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2009年2月

アレルギーテストの結果

息子のアレルギー検査の結果が出た。

ハウスダストとダニがクラス4。あとは、ナシ。

つまり、卵白アレルギーは完全に治り、杉、ヒノキをはじめ、花粉は関係ないと。

冬のほうが顕著に症状が出るため、毛布や布団から出るホコリの影響でしょうと言う見解。

布団には、れおのオネショが染み付いているので、買い換えるのはOKなんだけど、まだまだオネショするしなぁ。毛布も、オネショでしょっちゅう洗っているから、もうパサパサ。こっちも別にどうでもいいんだけどさぁ。

息子は、ちゃんと「オヤスミマン」を履いて寝ているんだけど、○ン○ンが、妙な方向に向いているらしく、オネショが漏れることが多い。

かわいそうだなぁと思いつつ、「オネショをしつづけるオマエが悪い」と思ってしまう私。

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息子の前歯は、まだ抜けない。

保育園の先生にも「歯医者さんに行ったほうが、、、」とアドバイスされた。

後々、歯科矯正で、ン100万も払うのは嫌だしさぁ。

息子に、「今、歯医者さんに行かないと、クルマ売らなくちゃいけなくなるよ。」と脅したら、やっと納得してくれた。「怖いけど、ガマンする。」って。

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今朝、天気予報を見ようとテレビをつけたら、レーシックのことを言っていた。

するとむすこが、

「どうして、針で目をさすと、目が見えなくなるのに、目薬をさしても大丈夫なの?」

などと聞く。

息子は、人が目薬を点しているのを見たことがない。

実は、赤ちゃんの頃、点したことがあるんだけど、覚えているはずもない。

息子は目薬を、棒状のもので、「突き刺して」使うものだとおもっているようだった。

あのね、「さす」っていろんな意味があって、いろんな漢字を使うのよ。

そういって説明してあげると、へーえ、と。

子供って面白い。っつーか、オトナの常識でも、子供にはそうではないことがたくさんあるんだよね。学校で変なことを言って恥をかく前に、私に言ってくれてよかった。

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アレルギー検査」

おととい、バレエの先生に、「ポーズをとっていると、いつも、あそこがかゆい、ここがかゆいといって、あちこちボリボリ掻いているんですが、アレルギーかなにかですか?」と言われた。

そういえば、そうかもしれない。

息子には、卵アレルギーがあった。今は大丈夫だが、昔からよくあちこちを掻き毟っていたものだから、それがあたりまえになっていた。

でも、よく見てみると、他のお子さんは、そんなにむやみやたらと体を掻き毟ることはない。

それで、急に思い立って、昨日の午後、主治医の小児科に電話をしてみた。

「血液検査なら、いつでもいいですが、たまたま今ガラ空きなので、今日いらしたらいかがですか。」

それで、仕事を早く切り上げて、保育園にお迎えに行った。

逃げ回る息子を無理やり捕獲し、よく言い聞かせ、病院に連れて行った。

怖くて逃げ回る息子を、看護婦さんと私と先生の3人で押さえつけ、血を抜く前に腕につける、ゴムバンドを、「痛くないおまじない」とネーミングした。

針はとても細くて、本当に痛くなかったらしい。

針が刺さってからは、息子は急におとなしくなり、「血って、こんなに黒いんだ。」と、血の色に感動し始めた。

その後も、「ぼくね、血って、真っ赤だと思っていたんだよ。」と感動しきり。

数多くのアレルギー項目の中、杉、ひのき、ハンノキ、ブタクサ、ハウスダスト、かび、それから卵白を選び、お願いしてきた。

本当は、ポリエステルだの、界面活性剤だのっていうのをお願いしたかったんだけど、そういう項目がなかったので仕方がない。

たぶん、杉とハウスダストとカビで反応するんだろうなぁ。

ハウスダストで反応したところで、掃除の回数を増やすとか、そういうの、できないんですけど、どうしましょう?

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花粉症と冷え性

いやぁ、親子揃って花粉症なんです。

まぁ、私らオトナはいいんですけど、息子がかわいそうで。

夜寝る前の薬は、飲んだらすぐに眠くなってくれるので、助かっているけど、肝心の花粉症に効いているのかどうか。

まぁ、普段から、集中力のない子なんだけど、最近はそれに輪がかかっちゃっています。

バレエでも、体中を掻きむしっているらしく、アラベスクを決めることすらできないそうな。

そんなことで、小学校で授業に集中できるのか。

もう、何でもかんでも心配。

そして、今日も気がついたら、板チョコ一枚。

セブンイレブン中野新橋店さま、レジ横に、105円の板チョコ置くのやめてくんない?

そして、そのチョコレートによって、私の花粉症&冷え性は、ますますひどくなる。

とはいえ、冷え性に関しては、病院でもらっている「ユベラ」がちょっとは効いているようで。

冷え性のせいだかなんだか知らないが、私は冬になると、銀行のATMなどの、タッチパネルの利用が難しくなる。私がタッチしても、なかなか反応してくれない。もう、親指で、ぐりぐり押さなくては反応してくれない。その結果、誤って隣のボタンを押してしまい、もう一度最初からってこともある。

自動ドアだってそうだ。「軽く触れてください」と書いてあるタイプのドア。私が触ってもちっとも反応してくれなかった。

それが、「ユベラ」を服用するようになってから、改善された。

これって、気のせい?

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おとなの歯

息子に、はじめての大人の歯が生えてきた。

まだ乳歯が抜けてもいないのに。

下の歯の左の前歯。小さな乳歯の内側に、巨大な永久歯がにょきっと顔を出した。

おかげで乳歯はぐらぐらだ。

木曜日の朝、永久歯を発見してから大騒ぎ。

「ぐらぐらしているから、すぐに抜けるよ。」と言い始めて、もう5日。まだ抜けない。

永久歯が生えてきてから、しばらくはなんともなかったのに、土曜日の夕方から突然乳歯が痛くなってきたそうだ。

夜は、すき焼きだった。(ウチは、豚バラを使う、ケチケチすき焼きだけどさ。)

お肉が大好きなのに、「食べられな~~い。」とかわいそうな息子。

「お麩を食べなさい。」

「だって、お麩、キライなんだも~~~ん。」

「それしか、食べられるものがないんだから、しょうがないでしょ!」

「でも、キライなんだも~~~~ん。」

「じゃぁ、食べなくてもいいよ。」

そういう会話があって、しぶしぶお麩を一つ食べた。

鶏卵ほどもある、巨大なお麩だ。

世の中には、餓死するような子供もいるのに、ゼイタクなヤツだ。

息子が食べないので、夫と私はもう動けないほど腹いっぱいだ。

鍋の後、おじやにしたら、息子は、待ってましたとばかりにパクパク食べた。

私はもちろん、おじやを食べる余裕なんてない。

日曜日、さっそく薬局で「小児用バファリン」を買ってきた。東京は、幼児の医療費は無料なので、病院に行けば薬は無料なので、市販役を買うのはもったいなかったが、しょうがなかった。

「空腹時を避けて」と書いてあったが、歯が痛くて何も食べられないので、食事前ではあったがドリンクヨーグルトを飲ませてから、薬を与えた。すると、ものの10分で効果があって、ほとんどのものが食べられた。

日曜日のうちに歯が抜けることを期待したが、月曜日の今日になっても歯が抜けない。

朝、痛み止めを飲ませたが、保育園の給食まで効果が続いてくれるだろうか。保育園では投薬はしてくれない。今日のメニューは、鮭の塩焼きと、根菜の味噌汁だってさ。なんだか、踏んだり蹴ったりのメニュー。

そういう私も、昨日今日は花粉症でサイアク。事務所にいる分には大丈夫なんだけど、外に出たくないよぉ。息子は、歯が痛い上に、花粉症まで出てきて、ダブルで大変。

そういうわけで、今日はこれから息子と一緒に病院に行きます。

ああ辛い。。。

オマケですが、今朝、お茶碗が不思議な形に割れたので。。。

Photo_3 

 このお茶碗、実は割れているのです。

Photo_2

ほらね、この通り。クリックして、大きくしてみるとよくわかりますが、

まんなかが、ハート型に割れているのです。

こんな割れ方見たの初めて!面白いので、写真とっちゃいました。

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フィットネスクラブの月会員

金曜日、病院に母のお見舞いに行ったら、母が、「ちょっと聞いてみてよ。」とケイタイを差し出した。

留守番電話が入っているのだという。

「気持ち悪いのよ。」と母は怯えていた。

留守電を聞いてみると、B-○INEという、フィットネスクラブからだった。

「会費を3か月分滞納されていますので、すぐにお支払いください。」というものだった。

そういえば、、、、と思い当たる節があった。

あれは、9月の終わりだったか10月の初めだったか、まだ元気だった母が、近所のフィットネスクラブに行くことにしたと、言っていたのだった。

「通えるかどうかわからないから、会費は高いんだけど、月会員にしたの。とりあえず、2か月分申し込んできたわ。」と。

あれから母は、すぐに病気になり、フィットネスクラブには一回も行っていない。

「ああ、もったいないなぁ。」と私は思っていたが、まさか今回のような電話がかかって来ようとは、思いもしなかった。

母は、「月会員」になったのだから、会費を払った分だけ会員であると理解していて、私もそうだと思っていた。

私は、病院の「ケイタイOKエリア」に母を連れて行き、そこからすぐにB-○INEに電話をかけた。

まず、母の名前を名乗り、それから自分の名前を名乗り、母が病気なので私が代理で電話をしていることを告げた。

「母は、通えるかどうかわからないのでということで、とりあえず月会員になったのですが。」と私は切り出した。

すると、相手は、突然声を荒げてまくしたてた。「入会に、とりあえずも何もないんですよっ!」

つまり、相手の言い分は、こうだ。

「入会したら、入会資格は、本人からの退会届が提出されるまで、一生続く。クラブを実際に利用しているかどうかなんて関係ない。」

母の解釈と大分違う。

実際に、母は、どういう説明を受けたのだろうか。母が規約にサインをしたと言うが、どんな規約だったのだろうか。

母が会費を払ったのは、10月分と11月分だ。相手の言い分は、つまり、12月分から今月まで3か月分の会費を滞納しているというのだった。

相手は、自宅に電話を何度かかけていたと主張するが、留守番電話に入っていたことはなく、請求書が郵送されてきたこともない。

老人をつかまえて、あいまいな説明をして、それで、いきなり「滞納しています!」というその言い分に、私は腹を立てた。

オフィスに帰って、すぐに消費者センターの電話番号を調べたが、すでに5時を過ぎていたので、実際に電話をするのは、今日(月曜)までお預けとなった。

今日の朝、待ちかねて、消費者センターに電話をした。

電話で全てを説明し、消費者センターの人が、B-○INEに電話をかけてくれることとなった。

しばらくして、消費者センターから再び電話。

「事情が事情なので、今回は特別、12月までさかのぼって『休会』ということにして、2月末で退会ということにしてあげます。休会の間は、一ヶ月500円になるので、3か月分として1500円を払ってください。それから、今回は特別なことなので、医師の診断書を提出してください。」

ということになったということだった。

医師の診断書って、、、、。大病院だから、5000円くらいかかるよ。

フィットネスクラブの休会程度にそんな正式書類がいるもんなの?

私は父に電話をした。

「ママが、10月から病気である証明とか、せめて入院している証拠とか、そういうの、何かない?」

「保険のことだろ。それなら、退院の時にまとめてやるから大丈夫。」

「違うよ違うよ。」

私は父に全てを話した。

父は、激怒した。

「午後からB-○INEにいくのか。なら、わしも行く。」

父と私は、ふたりでフィットネスクラブに出向いた。

「女性だけのフィットネスクラブ」ということをうたい文句にしているので、父は中に入れない。相手は、私だけを中に入れようとしたが、父にもどうしても話に参加してもらいたかったので、相手に玄関先に出てきてもらった。

母がサインしたという規約を見せてもらい、その規約と同じ文章であるという、印刷物をもらった。その場でふたりでチラッと目を通したが、父は、「家に帰ってゆっくり読ませていただきます」と言った。

父が、病院の領収書を持ってきたので、それを見せて、診断書の代わりにこの領収書のコピーでもいいことにしてもらった。

はっきり言って、私は、もう面倒くさくなっていた。さっさと1500円払って、終わりにしてもいいと思っていた。でも、父は違っていた。父にとって、1500円とか、そういう値段はどうでもよかった。それより、相手の言い方というか、やり方が気に食わなかったらしい。

つまり、老人に適当な説明をして、勘違いをさせておき、相手の言うところの「滞納金」が溜まった時点で初めて電話をするという、そういうやり方が、気に食わなかったのだ。

父は、規約について質問した。そして、その規約が全国共通で、フランチャイジーから配布されたものであることを聞いた。それから、九州の本社の電話番号もゲットした。

私達は、このオフィスに帰ってきた。そこで、ふたりで冷静に規約を読み直した。

会員には、3種類あるらしい。2年ごとの契約のゴールド会員と、1年ごとの契約のシルバー会員、それから毎月ごとの契約の月会員だ。

「毎月ごとの契約」という言葉に私達はひっかかった。

これは、長い規約のうちの上のほう、3番目の文章だ。会員としての契約についての記述だ。会員資格は自動更新されるなんてことは、一言も書いていない。

父は、九州の本社に電話をした。

九州の本社には、すでに私達が出向いた支部から連絡が入っているらしく、話が早かった。

どうやら、九州の本社は、「会員資格」と「会費の払い方」をごちゃごちゃにしているようだった。父にそこを指摘されて、「そういえばそうですねぇ。」のような応対だったそうだ。

一般的に言うと、会費の払い方の種類なんて、どちらかというと、瑣末なことだ。長い規約の上から3番目に書かれるようなことではない。

結局、父の言い分が通り、九州の本社は、11月末での退会を認めた。「○○支部には、こちらから言っておきますから。」とのことだった。

一応一件落着と思っていいのだろうか。

退会届も書いていないし、診断書やそれに代わるもののコピーも提出してはいないが。。。

話し合いが決裂していたら、伏字にしないで、ばっちり書いちゃうつもりだったけど、とりあえず、丸く収まったってことになったので、今は、伏字にしておきます。

この後の展開では、、、、、どうするかなぁ。。。。。

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小学校の保護者会

小学校の保護者会に行って来た。来年の新一年生用のものらしい。

受付の名簿には41番まであった。

校長先生の話によると、2人転出するらしくて、そうなるとギリギリ1クラスになるそうだ。

「学校としても、区としても、2クラスにしたいんです!」とのこと。

あと1人で2クラスになる。

1クラスになるのか2クラスになるのか、4月6日までわからないとのことだ。

「この学校はとてもいい学校です!」と一生懸命言ってくれるんだけど、私達に宣伝してくれてもどうしようもない。

近隣の不動産屋さんに宣伝したほうがいいんちゃう?

私自身は、40-50人一クラスの時代だから、別に40人だって、多すぎるとは思っていない。

ただ、同じ税金を払っているのなら、少人数クラス編成必勝指導のほうが、オトクな感じがするだけだ。

保護者会では、入学式の予定は言ってくれたけど、次の日からどういうスケジュールになるのか全く言ってくれない。

だから私が質問した。

次の日から何時間授業になるのか。

給食はいつから始まるのか。

しばらく送り迎えは必要なのか。

みんな気にならないの?

この学校は、給食は校内で献立を考え、校内で調理しているとのことだ。

だから、「リクエスト献立」なんてものもある。

食材も地元商店街からなるべく仕入れているようだ。ありがたい。

この間、豆腐屋に行ったら、「M小の給食でもウチの豆腐食べられるよ。」とオバサンが言ってた。

給食は4月15日から。早くて安心。とりあえず、4月からの学童のお弁当はたったの2週間だね。

PTAの役員決めをするのかと思ったら、そういう話はまだなかった。

いつ役員決めするのよ。早くやって欲しい。

他のお母様方が、どのくらい忙しいのか知らないけど、私はできることはやって行きたいと思っている。押し付け合いになるというウワサだけど、そういうのイヤだなぁ。

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学童クラブ

学童クラブの申し込みの締め切りが、1月いっぱいだった。

それで、先週の金曜日に、締め切り間際、ぎりぎりセーフで申し込みに行った。

申し込みには、親子面接がある。

午後のほうが忙しいので、保育園に遅れていくことにして、朝一番にアポをとり、雨の中息子と出かけていった。

息子が希望している学童クラブは、小学校の敷地の中にある。

小学校への道をおさらいしつつ、一緒に学校に行った。

学童保育の建物は、まだ新しくてきれいだった。

半分がフローリングで、半分が畳になっていて、子供達の持ち物を置くための棚、本棚、ピアノなどがすぐに目に付いた。

息子はすぐにザリガニの水槽に飛びついた。

ここの「長」の先生は、今にも仮面ライダーに変身しそうな、イケメン。息子も私もうっとりだ。

面接は、小学校の面接よりも充実していた。息子に対して、仲のいいお友達の名前、好きな遊び、キライな遊び、好きな食べ物、キライな食べ物などなど。

「お家の電話番号言える?」と聞かれて、住所を言った。住所は、私が電話で言っているのを聞いて覚えてしまったらしいが、電話番号を言うことって、あまりないからね。

息子の面接の後、私だけの面接になり、その間、息子は部屋を見て回っていた。漫画本がたくさんあって、大喜び。

単純な息子は、この学童クラブを気に入って、「あー、H小の抽選に落ちてよかった~」などと言い出す始末。へーえ。

明日は、小学校の保護者会。

午後からだし、幼稚園の子のお母さん方は、どうするのかなぁ。子連れで来るのなら、うちも子連れで行きたいところ。だって、息子は、つい最近までこの学校に通うことなんて思っていなかったわけだし、ちょっとでも慣れさせておきたいし、もし他の子が来るのなら、ちょっとでも早くからふれあいをさせておきたいところ。

小学校に電話して聞いてみたら、「別につれてきてもかまわないけれども、殆どの方は連れてきませんよ。」とのことだった。

それじゃぁやめようか。

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